美容の必要十分|介護脱毛しておけばよかった

【2020年11月7日追記・訂正】

介護脱毛をしておけばよかったと思います。一度心筋梗塞を起こすと脱毛の施術は難しいようです。

ミニマリストなのに自分の体(血液)に脂質をたっぷり溜め込んでしまい、心筋梗塞を起こしてしまったお片付けマニアのbeeblgです。

緊急入院となり、循環器内科専門病院で心臓カテーテル手術を行い、CCU(冠状動脈疾患集中治療室)での様々なチューブで繋がれています。

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手足の脱毛はやってあるけど、介護脱毛もやっておけばよかった

集中治療室では、もうすべてお任せの状態です。

看護師さんに午前中に体を拭いていただきました。

あ、腕下と膝下、脱毛済みだったことを思い出しました。

脱毛していて、よかった。

裸を拭かれてもちょっとだけ恥ずかしくない。

看護師さんたちのご負担を少しでも、減らすことができたかなと思いましたが、それはなさそう。

お下も拭かれることになりました。

看護師さんのお話では感染症を防ぐために、とても大切なこととのことでした。

うむ。なるほど。

アンダーヘアの脱毛はしていないです。

ちょっと恥ずかしい……。

その時のための介護脱毛というのもあるそうです。

介護脱毛や終活脱毛という言葉を耳にするようになりました。どのようなものですか。

将来、介護されることを想定してアンダーヘアの脱毛(VIO脱毛)をすることです。この行動をリゼクリニックは2017年に「介護脱毛」と命名しました。介護脱毛が増えている背景には、介護者の負担を少しでも軽くしたいという思いがあります。

45歳からの新常識?「介護脱毛」のメリット、施術内容に迫る https://kaigo.homes.co.jp/tayorini/report/kaigodatsumo/

介護脱毛とはアンダーヘアの脱毛のことです。

介護脱毛は、45歳以上では需要が伸びているようです。

介護の経験者がその経験からその必要性を感じているとのこと。

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